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なぜ今までなかったのか?!と思えるほど便利なパーツです! すでにPORTA / PORTA II 経緯台と当社のRFT(リッチ・フィールド・テレスコープの略)との組み合わせは、ビギナーからベテランにいたるまで。数多くのユーザーに愛され、お手軽な望遠鏡としては文字どおりのベストセラーとなっています!そこで国際光器から、より便利にPORTA+RFTをお使い頂くためにガイディングハンドルを販売します!。このアイディアは自身もプライベートで「PORTA経緯台+SE120S」を使用している松本工房長のアイデアから生まれました。フリーストップ式の経緯台だからこそ自由自在に素早く目的天体へ鏡筒をシフトさせたい、、でも『何か掴むところが、、、把手があれば!』と思った事はありませんか?!そんな時このガイディングハンドルがあれば、すべて解決です!その操作感は快適そのものです!一度使えばその便利さを五感で感じていただけるはずです!。
PORTAの存在価値を向上させるには、新しい鏡筒?アイピースやアクセサリー?の交換やアップグレードを行うのはもちろんですが、PORTA自体の基本操作性をアップグレードする工夫も大きなメリットがあると考え、最新型「ガイディング・ハンドル」のリリースという結果となりました! この驚きの発見は、PORTAを長く使ってみたからこそ閃いたことであって、「ガイディング・ハンドル」の採用で天体の導入や追尾などが実に楽になりました。(両軸の回転テンションをきちんと調整すれば微動ハンドルすら必要ないという気持ちにさせてくれます) 通常、鏡筒を目的天体へシフトさせるには、鏡筒のドローチューブや天頂ミラーを掴んで動かしてしまいますが、接眼部はあまり撓ませたくない!さらにドロチューブ下側についているグリスなどに指が当りべたべたする.....。こんな経験ないですか?そんなときこのガイディイングハンドルを追加すると、ソフトなガイディイングハンドル先のウレタングリップを持ちながら、惑星、月面や野鳥など追い掛けることが夢のように簡単で滑らかになり、上記のストレスから開放されます。そして、使用中のPORTAをしっかりコントロールしているという気持ちになり、「PORTAが初めて私の言う通りに動いてくれるのようになった」という印象を受けるでしょう。 「ガイディング・ハンドル」とPORTAとのカラーマッチイングも抜群で、取付が簡単、そしてプライスもお手ごろです。あなたのPORTA+RFTとのセットに1本はいかがでしょうか?他のSYNTA社製鏡筒にも取り付けできますが、いくつか条件がございますので詳細はいつでも松本工房長へお気軽にご連絡下さい ガイディングハンドルの取り付け方
<ご注意!> 当ガイディングハンドルは『マゼラン102S鏡筒』『ケンコーSE102S鏡筒』『ケンコーSE120S鏡筒』『シュワルツ120S鏡筒』 |
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